2007年09月03日

今日の課題

今日から新たな職場に向かう、介護士の姉妹がいます。

これまで老人介護が主でしたが、今日からは整形外科患者のリハビリを担当するそうです。


これまで使っていなかった知識、技術を祈り復習し、不安も次第に消えたと言います。

主の良き働き人として用いられるよう、祈り合いました。

今日の3:30が本格的始動開始です。


「しかし、主は、
『わたしの恵みはあなたに十分である。というのは、わたしの力は、弱さのうちに完全に現れるからである。』
と言われたのです。ですから、私は、キリストの力が私をおおうために、むしろ喜んで私の弱さを誇りましょう。

なぜなら、私が弱いときにこそ、私は強いからです。」
(コリント人への第2の手紙12:9)


祈りのうちに、過ごせますように。
  

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2007年05月04日

福音センターの内部です?

光て満ちた処です。

  

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2007年05月04日

着きました♪

御代田駅、そして
福音センター。

  

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2007年05月04日

あと、一駅。

まだ、桜がちらほら咲いていますね。

良い天気になりました(o^-^o)。

  

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2007年05月04日

電車でGO!

おはようございます(o^-^o)。

ただいま、新幹線あさまに乗って、御代田に向かっているところです。

指定席がとれなかったので、

デッキに座り込んで一息ついています。

窓からの景色がみえないのは残念ですが、

しなの鉄道に乗れば、信州の絶景が、

御代田につけば、日本のスイスとうたわれる景観と、

兄弟姉妹達との交わりと、

15:00からは練習が待っています。

昨日は仲のよい姉妹の結婚式があったので、その様子も聞いて、

今日はそう言えば、召されて1年になる方の記念式があります。

でも、ベース、ぼやーーーーっと過ごすつもりです。

行ってきます♪

デッキ囚人のあゆ〜らより。

  

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2007年03月04日

名古屋の朝の奇跡

キャンプの朝御飯です。
ここは、有機・自然食の意識が高く、化学調味料不使用です。

で。

納豆…。

やはり付いてくるんですね。



ええ(泣)



奇跡です、食べました。


感想。
今後10年はもう、遠慮しまつ。

  

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2007年02月19日

♯演奏のご案内♭

同じ信仰を持つ友から、メールが届きました。

主を讃える詩を歌いながら慎ましく暮らしている、水仙のような姉妹です。
彼女がまた、ミニコンサートを開くのです。
良かったら、足を止めてください。
少しの間、主の穏やかな優しい慰めを感じてください。

彼女からのメールを、掲載いたします。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
皆様こんばんは♪

同じみ吉祥寺ロンロン・ミニコンサート&2度目となる高円寺ALONEライヴのお知らせをさせていただきます(いつもありがとうございます…!)
お近くまで来られることがありましたら気楽にお立ち寄り下さいませ?お待ちしております♪


◆藤木絵里ピアノ弾き語りミニコンサート

・@吉祥寺LONLONエキサイツプラザ
・2/24(土) 13:00,15:00,16:30 3回,各30分
・オリジナル曲弾き語り、カヴァー曲弾き語り、小品ピアノソロetc.
JR吉祥寺駅ビル・ロンロン地下1F広場(中央口ベッカーズ左脇エスカレーター降りてすぐ)にて、無料。週末のショッピングがてらどうぞ☆
詳しくは↓
http://www.lonlon.co.jp


◆藤木えりアコースティックライヴ

・@高円寺ALONE
・3/1(木) 19:00 open / 19:30 start
・charge \1,500+1drink \500
・オリジナル曲弾き語り
JR高円寺駅南口より徒歩2〜3分、芝居小屋風のしっとりと素敵なライヴハウスです。詳しくは↓
高円寺ALONE 03-5306-0544
http://k-alone.com

(この日の共演者「まじ」さんvo.gはライヴ歴の長い大ベテランさんで必見(聴)です☆)



  藤木えり†。о 〇


  

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2007年02月14日

祝福の晩餐



火曜日の夜。
私の心から愛する友であり、信仰の姉妹であるまきちゃんと、ディナーのひと時を持ちました。昨年の私の誕生日以来、2ヶ月ぶりです。
大学の頃に知り合い、それからずっと、、、私の理想の女性です。華やかで、しなやかで、やんちゃで、聡明で。おっちょこちょいで、泣き虫で。猫が大好きで、なによりイエス様が大好きな彼女。街を行けば3メートル歩かない内に回り中から声がかかる。(本当だ、これは!)同時通訳と秘書を自在にこなす、バイリンガル。ワインで言えばヴィンテージ。日本酒で言えば大吟醸な彼女です。(はい、やや酒豪、、、あ、ごめん!)

その彼女と、久しぶりに恵比寿でデートです。

私が先に店に到着。のんびりと、彼女を待ちました。

思えばあらゆる主の恵みが、彼女を通してやってきたのでした。
床に臥せっている時にいきなり主の福音を携え、メールをしてきてくれた彼女。同時に正社員の職も紹介してくれた。
泣いているときの支え、信仰に迷った時の慰め、祈りの心、信仰の姉妹たち。



主の恵みは降るように、私に一方的に与えられたのでした。

まきちゃんが到着。
ディナーの始まりです。

まずは小さなアミューズ。
ポークのリエットとサーモンムースのカナッペ。ポワブル・ロゼの赤い粒が目を引きます。

オードブルは、彼女は鶏白レバーのテリーヌ・マンゴーソースと赤ワインで煮たプルーン、グリーンサラダとメルバトースト添え。私は野菜たっぷりのポトフを頼みました。。。。食いしん坊で決まらない私に、「分けてあげるから♪」と笑いながら、のんびり迷わせてくれました。




スープは渡り蟹のスープ、ビスク風。渡り蟹は完全に姿が見えないのに、一度口にすると目の前に蟹の姿が浮かび上がってくるような、鮮烈で濃厚な風味。お好みでスープの家来、クルトン・シュレッドチーズ・アイオリを添えます。





ずっと聖書の話を続けている私たちですが、堅苦しいわけではありません。まきちゃんの恋の話、お互いの仕事の話、どじ話、楽しい趣味。日常の事を普通に話しているのですが、ただ、そのベースに聖書があるというだけの話。

メインディッシュ。まきちゃんは大和豚バラ肉煮込み・ココナッツソース・ロースト仕立て。私は海老と帆立のパイ包み焼きサフランソース。まきちゃんってば、半分くらい私にくれちゃって。










私なんかとはグレードの違う人種だ、、、と、信仰がなければ思ってひがんでいたかもしれません。でも、その全てを払拭してくださる優しい主が、常に私たちの間におられ、私たちを結び付けてくれています・

いよいよデザート。

じゃ、このあたりから、私の食いしん坊系に特化した記憶力が発揮されるんだな。
ワゴンサービスのデザートは、3段に及んでいました。
下段:苺とキウィのフルーツタルト・ミントジュレ。杏のタルト。洋ナシのタルト。
中段:ブルーベリーのムース。チーズスフレ。ガトークラシックショコラ。
上段:ピスタチオ・黒ゴマ・カスタードのケーキ、コーヒーゼリーコート。サンマルク。クリームブリュレ。バナナとカスタード、ココアスポンジ仕立て。アップルパイ。









むふ。メモなんか取ってないもんね。

まきはブルーベリームースとバナナのケーキ。私はピスタチオとサンマルク。
サーブされる時に、青りんごのシャーベットとキャラメルのアイスがお供についてきました。








まきちゃん。

ほんとうにありがとね。


  

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2007年01月31日

日曜日の吉祥寺

月28日、1月最後の日曜日。
「だーいすきーなー、だーいすきーなー、イエースーさーまー、あーりがーとーおー♪」
と、子供向けの聖歌を歌いつつ、いつもの吉祥寺日曜礼拝へ。

本日は両親も一緒です。うちの母上は、乳癌・くも膜下・スキルス癌・・・等々、病気をし抜いている人なので、体調がいい時しか集えません。でも、母上が集える時は、自動的に父上も着いてくるので、母はできるだけ集うようにしています。いえ、勿論、本人が喜んで集っているのは当たり前です♪

礼拝が終わって、お友達とランチのお交わり。
すいません、語り合いに熱が入りすぎて、すっかり写真忘れてました。
ここで、食べたんだけど。「吉祥寺 安曇家」。
http://r.gnavi.co.jp/g757703/

その後、同じく信仰のお友達が、吉祥寺ロンロンでピアノ弾き語りのミニコンサートを行うというので、いそいそとそこへ向かいました。
ま、クラシックを数曲、それと小品を演奏するのかな。

と思ってたら、とんでもなかったです。
自作の曲の弾き語り。そういえば、彼女は、国立のレストランで、ピアノ弾き語りをしているプロでありました。
うかつ。
演奏が始まる。

ハンカチがぐしょぐしょになりました。

彼女の曲は、信仰に根ざしつつ、日常生活から離れないもの。
ただ、ラブソングを歌っていた方がうけるかもしれないのに、
彼女は主の愛を世に伝えたいと、それのみ願って曲を作り、
詩を歌っていた。

この若さで、これほどの覚悟をして、信仰をまもっているんだ。
その彼女の信仰に、わたしは心をうたれました。

こんど、高円寺のライブハウス“ALONE”で、ライブを行うとのこと。
フランス人形のように美しい子です。
そして、ハスキーな声がまるで白いシャツを羽織ったかのようなすがすがしさを感じさせます。
どうぞ、よかったら、お越しになってください。

http://k-alone.com/schedule/07/02.html

高円寺ALONE
〒166-0003 杉並区高円寺南4-6-7 シェ・ヌープラザ4F
TEL 03-5306-0544
「藤木えり」弾き語り   

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2007年01月17日

あれから、12回目の冬~阪神大震災~

「さあ、再建に取りかかろう。」


そして、私に恵みを下さった私の神の御手のことと、
また、王が私に話したことばを、彼らに告げた。
そこで彼らは、「さあ、再建に取りかかろう。」と言って、
この良い仕事に着手した。


旧約聖書「ネヘミヤ記: 第2章18節」



「わたしがあなたのそばを通りかかったとき、
あなたが自分の血の中でもがいているのを見て、
血に染まっているあなたに、『生きよ。』と言い、
血に染まっているあなたに、くり返して、『生きよ。』と言った」(6)


旧約聖書「エゼキエル書:第16章6節」.


「私を呼べ。そうすれば私はあなたに答え、
あなたの知らない、理解を越えた大いなる事を、
あなたに告げよう」

旧約聖書「エレミヤ書:第33章3節」


【今日一日も 水野源三】
新聞のにおいに朝を感じ
冷たい水のうまさに夏を感じ
風鈴の音の涼しさに
夕ぐれを感じ
かえるの声はっきりして
夜を感じ
今日一日も終わりぬ
一つ事一つの事に
神さまの恵と愛を感じて

  

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2007年01月12日

1/11 ランチ@カルミネエドキアノ

今日のランチは、1月に入社した新入社員さんと2人で頂きました。

40歳代後半で、新しい世界に飛び込んできた元准看護師さん。
ずっと一人で生きて来られている方です。去年静岡から上京し、現在は拝島に住んでいるとのこと。
私たちのオフィスは四谷にあるので、通勤だけでも大変です。

に、加えて。

私たちは新薬を世に出すための「治験」という業界がビジネスドメインです。彼女が行うのは「治験コーディネーター(CRC)」という職業。これが大変にハードな仕事で、医学知識、薬学知識、カウンセリングマインド、コーディネートスキルを問われる一種の「技術職」です。覚える事もてんこ盛り。彼女の表情から余裕の文字は読み取れません。

昨日は、等々体調不良でお休みをされました。

今日は無事に出てきてくれました♪

でも、時間がたつにつれ、斜め前の席でギシギシ、ミシミシ、心が逼迫していく音が聞こえてくるような・・・。

ガス抜き、ガス抜き!ちょっかい出そう♪

そうなると、ランチはそりゃ、取って置きのあそこでしょ♪

ということで、「カルミネ・エドキアノ」。
本日のプレートランチは、

パスタ:ホタテのトマトクリームフジッリ、、、と書いてあったけど、食べてみるとどうやら、エビと蟹。人気だったのね、きっと材料が尽きちゃったんでしょう♪
ルッコラとスモークサーモンの軽いサラダ。

メイン:鶏のロースト、ラビゴットソース和え



パン:トスカーナ風のフォカッチャと、ふわふわ柔らかめのパン、これは今日は初めて。
飲み物は私はカフェラテ、彼女はコーヒー。

心配と不安で一杯で、何の役にも立ちませんがね、わたしなんか。
でも、責任の重い准看護師さんの職を担っておられた方だから、きっと大丈夫だと思うんです。

応援しましょ。  

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2007年01月03日

食卓に招かれた者は幸い(o^-^o)。

良い天気です。ぽかぽかと、眼尻がさがるような、麗かな陽射しの中、本日は長いこと会えなかった信仰のお友達とのランチに出かけます。

欝で1年間こもった彼女。職場でパワハラに合い、他者を攻撃することのない彼女は、最後まで自己弁護しなかった。
欝になりながら、礼拝にも行けなくなりながら、それでも主を信じ、生きててくれた。

…今も試練にあってる彼女。
信仰上過ちを犯したと聞いたんだ。
昨年末、その罪を、洗いざらい告白したメールを知人に出し、祈りを求めたという。

そのメールを読んだ。
…一番辛いときに、一緒に泣き、悲しむことができなかった己のアホさと無力が悲しかった。

彼女の勇気が嬉しかった。

その彼女と会う今日。こんなお天気なのが嬉しいなあ。
さあ、池袋だ。

楽しみ(o^-^o)!
  

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2007年01月03日

仕える者と、逆さまの組織図

Mさんのお話。
大手化粧品メーカーS社が経営的にどん底の時に社長職を引き受けました。クリスチャンであるMさんは、どのように経営を建て直していこうかて、祈り抜きました。
ある時、会社の組織図を反対の方向から眺めて見ることがありました。その時、一つの悟りが与えられました。
「そうだ、お店でお客さんに接する社員が会社にとって最前線なんだ。その社員につかえていく会社になっていこう。そして、社長である私は、一番底から会社を支えていく者になっていこう」
S社がV字型の経営の回復を見たのは、それから直ぐのことでした。
  

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2006年12月23日

昨日のランチ。

午後から外部での全体会議に出席の昨日。

八王子まで、特快でぴゅ〜ん。

何をたべようか、「そごう」悩む。

悩む。


悩む〜っ。


ぜぇぜぇ…。

8階と9階を2往復して、決めかねて。

やっと決めました、「ほうとうの日替わり御膳」。

あとでコメント、付け加えます♪

  

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2006年12月19日

小さなクリスマス

小さく、クリスマスを喜ぼう

主が生まれたことを
静かに祝おう 静かに、平安が広がるように

小さく
クリスマスを祝おう



  

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2006年12月14日

お誕生日は「華門」でお祝い。

今~、冬が来て~♪
君~は~♪
婆ぁに~♪なった~♪
去年より~♪一~つ~♪
婆ぁに~♪なった~♪

五月蠅。

12月6日の誕生日。

家族では特に何もしなかったのですが、12月10日日曜日に、近所の中華、「華門」でディナーをいたしました。
http://dining-kamon.hp.infoseek.co.jp/

「天満屋」の「すっぽん・美人になっちゃう・鍋」とどちらにするか悩んだんですが、天満屋さん、日曜日はお休み。
あゆ~らは最近土曜日は廃人28号でして、スクラップと化しております。
よって、再起動が可能になる日曜日の宴会(そうそう、ディナーじゃない、宴会じゃね。)を決行することになりました。

言葉は要るまい、こうなったらどかどか写真を載せてあげましょう。
ここは一皿のサイズを調整できるので、少なめにしてばかすか頼みました。。。

そうそう、一度やってみたかった、大人オーダーを致しました。
高価格上位3点を、どどーんと注文。
(っていっても、ここはリーズナブルなんで。。。)
◆鯛の姿蒸し:¥3,000
◆アワビのオイスターソース煮込み:¥1,500
◆車えびのマヨネーズソース和え:¥1,200

ああ、夢がかなったわ♪

◆鴨ロースの燻製:母の大好物。この人は鴨星人です。ちょっと暖めてあるので柔らかい燻製です。




◆小籠包:はふはふです。ここは点心がお上手です。



◆スペアリブの豆鼓蒸し:ほろほろと、骨から外れます。骨をしゃぶると美味しい☆



◆くらげとチャーシューの冷製:お店からのプレゼント♪



◆アワビのオイスターソース煮込み:こりゃ、白いご飯にぶっ掛けて食いましたぜ。



◆車えびのマヨネーズソース和え:大好物♪ぷりっぷりですものねえ。







◆鯛の姿蒸し:はい、どーん。:わたくし、「猫またぎ」の異名を持っております。私たち家族の食べた後は、猫もしゃぶる隙がないくらい、骨の髄までしゃぶりつくします。





当然、頭は私が頂きます。



◆野菜スープ:優しい味です。



◆鶏肉とカシューナッツの炒め物:これ、お兄ちゃんが大好きで、これが無いとあきまへん。



で、あと、父はチャーシュー麺をたのみ、兄は付き合いきれん、と、ここで退却。母は杏仁豆腐をオーダーし、あゆ~らもお風呂に入りたくなったので退散。

まとまりのない家族だこと。。。  

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2006年12月13日

夜の病棟



リハビリ棟
此処のみ 聖火の灯りしは
荒ぶる心を
慰さむ為か

  

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2006年12月09日

恵み、降る。




  

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2006年12月07日

誕生日、ありがとう。

昨日は、1歳若くなる日♪年に一度の誕生日でした。

毎年何をすることもなく、淡々と済ませている誕生日。今年は、心友にして信仰の姉妹、私をGREEに誘ってくれた愛するまきちゃんが、激務の合間を縫ってディナーに誘ってくれました。

1年前は四谷で働いていた彼女を追うようにして、四谷で就職したその2ヵ月後、彼女は次の地へと移ってしまいました。
福岡でのメサイア合唱合宿、それから10月のメサイアコンサートの本番で会って以来、昨日までずっと会えませんでした。
そもそも大学時代に知り合ったまきちゃんは、容姿端麗、眉目秀麗。温和にして柔和、才気煥発。通訳、秘書、あらゆる才能を兼ね備えた、宝石箱のような女性です。にもかかわらず、チャーミング。何より心から主イエスを愛する敬謙なクリスチャンです。

夕方までの仕事(お社長の調教。。。??)を耐え抜いて、6:00にオフィスを出発しました。
戸締りして、電気確認して、鍵かけて、セキュリティ入れて。OK!

恵比寿駅から3分のところ。懐かしい恵比寿、大学時代に野暮用で、通いつめた恵比寿。
・・・いえ、尾崎豊にはまっていた頃ね。公設ファンクラブと、そこが経営する“Arterly & Vein”ってカフェがあってね。通ってましたよ。そこのカフェのマスターやってたのが、弟分だったのさ。

閑話休題。

どきどき、わくわく。
クリスマスの恵比寿は、クラスがある感じ。ちょっと場違いだな、わたし。
ウェンディーズの前を通り、ラーメン香月の匂いを抜けて、シェ・リュイの角を右に曲がる。
恵比寿公園を左にみて、路を挟んだ向う側。そこに待ち合わせのお店がある。

Bistro le puits D’0r
http://r.gnavi.co.jp/g132700/menu1.htm
ビストロ・ル・プュイドール。

まきちゃんはもうちょっと遅れるって連絡があり、7時に入店してのんびり人待ち顔。

やがて、光とともに現れたまきちゃん。
「お誕生日おめでとう!」

信仰の話。思い出の話。これからの話。祈りの課題。会社の話。恋の話。ろうそくの光に包まれて、
果てしない喜びの時間が広がっていきます。
オレンジジュースとスパークリングワインで乾杯。

冷たいオードブル:トマトのマリネアンチョビ添え、スモークサーモン、マグロのトロのタルタル、ガーリックトーストと共に。

アンチョビ得意じゃなかったのにちっとも生臭くなく。フルーティなトマト、香ばしいサーモン、薬味に工夫のあるタルタル。

◆暖かいオードブル:フォアグラのパイ包み。フォン・ド・ボーソース。
「見かけ悪いですが。。。」サクサクの折パイ生地にトロッと舌に寄り添ってくるフォアグラ。
無骨な店主さんに、2人して笑顔攻撃。
「こういうのが、美味しいんですよねっ!」

◆スープ:甘えびとカリフラワーの冷製スープ。
温かいスープと思ったら、冷たいスープ。こういうのは難しいはずなのに、絹のような舌触り、軽やかな喉越し。

◆魚料理:帆立とベーコンのブロシェット、スカンピ海老のグリルのエスカルゴバター、リゾット添え。
海老、えび、エビ♪大好きなエビ。食いしん坊の私たちは、スカンピの細いはさみの中のお肉までせせって食べちゃいます。エビの味噌をパンでぬぐい、レアのホタテ貝柱を串から抜き、リゾットと一緒に口に入れる。ああ、魚介って美味しい。口の中が柔らかい温もりで、撫でられてるかのよう。

◆共通の友人の話。主イエス様をたたえる喜び。一緒にもっと祈りたいね。いろんな約束をしながら時間は進む。

◆肉料理:フィレ肉のポワレ、赤ワインソース。チンゲンサイ、蕪、ニンジンのグラッセ。
ガルニチュールが豊富なので飽きない味わい。お肉を切ると、薔薇色のルジェカラー。


◆デザートは、絶品の大葉とシャンパンのシャーベット、グレープフルーツの赤ワインマリネ、ミルクティーのアイス、カボチャのプリン、チョコレートムース。

シャーベット、なんだか懐かしい味がする。でも、喉まで出そうなのに特定できない。
「これは、一体なんですか?」と聞くと、
「大葉とシャンパンのシャーベットです」

味わわなければ分かりません。ぜひ一度このシャーベットは召し上がってください。

感動していたらお代わりをくれましたが、お腹一杯で食べられず。。。
不覚。

お誕生日のポラロイド写真とブーケを頂いて、デザートは特別なデコレーションまでしていただいて。

あっという間の3時間。

まきちゃん、プレゼントまで用意してくれて、ここのご飯もまきちゃん持ちで。

いつもいつもありがとう。これからもずっと、一緒に歩いていこうね。  

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2006年12月06日

一人のぽっかぽか。

今日は、お一人様ランチ。
最近はランチの連れができました。常駐・外勤から戻ってきた同僚と一緒にお昼に行っています。
しかしながら、彼女たちの「CRC」という仕事の特性上、病院・施設へ直行直帰も多いので、突発的ながら週2回くらいは、相変わらずお一人様です。

今日は寒くて、あったかいものが食べたくて。
一旦はまりだしたら連続して通い詰める傾向のある私としては、やっぱ、あそこしかないでしょう。

一躍(局部的に)有名になった、しんみち通りの「きらく亭」。

あ、メクリッコつけたまんまで来ちゃった。



ま、いいか。


先週、GREE友のかずさんとけいしさんと会ったばっかりだったなあ。
楽しかったな。

ま、今日は一人だけどね。


夜には大親友、信仰の姉妹とお交わり。久しぶりに会って話して励ましあって。
祈って、主を賛美して。


・・・・・・・・・たくさん、がっつり、食べて!?

「だから、わたしはあなたがたに言います。
自分のいのちのことで、何を食べようか、何を飲もうかと心配したり、また、からだのことで、何を着ようかと心配したりしてはいけません。いのちは食べ物よりたいせつなもの、からだは着物よりたいせつなものではありませんか。(マタイ伝 6章25節)


・・・は~い・・・。


空の鳥を見なさい。種蒔きもせず、刈り入れもせず、倉に納めることもしません。
けれども、あなたがたの天の父がこれを養っていてくださるのです。
あなたがたは、鳥よりも、もっとすぐれたものではありませんか。

あなたがたのうちだれが、心配したからといって、自分のいのちを少しでも延ばすことができますか。

なぜ着物のことで心配するのですか。
野のゆりがどうして育つのか、よくわきまえなさい。働きもせず、紡ぎもしません。

しかし、わたしはあなたがたに言います。栄華を窮めたソロモンでさえ、このような花の一つほどにも着飾ってはいませんでした。

きょうあっても、あすは炉に投げ込まれる野の草さえ、神はこれほどに装ってくださるのだから、ましてあなたがたに、よくしてくださらないわけがありましょうか。
信仰の薄い人たち。

そういうわけだから、何を食べるか、何を飲むか、何を着るか、などと言って心配するのはやめなさい。

こういうものはみな、異邦人が切に求めているものなのです。
しかし、あなたがたの天の父は、それがみなあなたがたに必要であることを知っておられます。 (マタイ 6.25~32)」  

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